携帯、見つかりました。 しかも、やっぱり落としていたんです。 朝、弟に 「世の中の半分は良い人でも、半分は悪い人だ。 もうパケ代1万円とか使われてるかもね」 とか奈落の底に突き落とされるようなことを言われ、 「うがーっ!」っとなってもう一度かけてみたんですよ。 そしたら繋がるではありませんか。
「もしもし、本人さんですか。 こちら名鉄津島駅です」
駅?・・・良かった〜拾われたんだぁ〜。。。 で、結局最寄駅まで送っていただけました。 半分(?)の善人に当たったようです。 性善説を信じていて良かった。
+ + + + + + + + + 私(と職場の友人)の中で山ちゃん(山田貴洋)がいよいよ熱い。 同僚との忘年会の会場に「世界の山ちゃん」を指定。 いや、指定したわけではないんですが流れで・・でもほぼ確定。 今回の幹事の新人君に、 「僕名古屋の店はよくわからないですけど、 名古屋の人から出た案が『山ちゃん』でいいんですか・・」 と控えめながら明らかな(安易だろう、という)突っ込みをされて、 若干赤面した。 でも「私は山ちゃんが好きなの!」って何気に (山さん好きを)主張。 もちろん彼は気付くはずもなし。 さっきその幹事君から来たメールの題名が 「きれいな山ちゃん?」 でひそかにウケる。 あ、そして今、 「隊長!無事予約をとることができました!」 だって!(私は隊長なのか) ちなみに手羽先の山ちゃんは「山本」さんだそうです。
『世界の山ちゃん』
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