やんぬるかな




2005年09月05日(月)

まだまだ雨。
学校に行く気をいきなりなくした。
まだ寝てようとか思ってたら、なんか携帯から音楽がなってる。
アラームだと思い、消そうと思って適当にボタンを押した。
なんか人の声が聞こえてきた、うるさいアラームだ。
もっかいボタンを押して完全に消した。

起きて少し考えたあと、あれは着信だったんじゃないか?と気づく。
そう思って携帯を良く見てみたら着信履歴にYまが・・!

急いでメール。急いでるけど電話じゃなくメール。
そしたらまたかかってきた。今度は出る。

バスで遅刻しようとかそんな内容の話しをした。
とりあえず1時間目は出ないことに決まった。

んでバス停へ。ちょっと遅刻。
でもバスが遅れてるらしい。しかも30分近く。
まぁ遅刻予定だから丁度よかった。

たっぷり時間をかけて登校。
1時間目の終盤らへんについた。音楽の時間。
とりあえず2時間目の始まりまで廊下で待つ。
廊下に出てきた人に変な目で見られた。

2時間目から都合よくPCルームに行くらしい。
全く歌わずに終わった。

3時間目は日本史。
DEKAに授業半分すぎたら起こしてといわれていたけど
半分らへんから俺が寝始めたので約束は果たさず。

4時間目英語。
英語の前の休み時間に
すごい疲れてるので授業を受ける気にならないという話になり
先生にキューバの話しをふっかければ、
また50分間キューバの話になるのでは?という結論がでた。

「じゃぁM山よろしくね。」

「先生、僕もキューバに言ったんですよ。
 あそこはほんとにいい人達がそろってますね^^って言って」

「とりあえず俺達でM山に振るから」

冗談かと思ってたら、こいつら目がマジだ。
これまでの経験からいけば、たぶん本気で実行される。

と思ってたら違う先生が来た。自習になった。キューバ万歳。
課題として、夏休みの思い出を英作文にしろというのが出た。
I went to Cuba. とだけ書いてみんなのを見に行く。
NOBORUのを協力していっぱい書いた。


「この夏わたしは毎日野球をしてました。」
こっからどうつなげるか。とりあえずbecauseをつけた。

「なぜなら・・私は強くなりたかったからです。」
いい調子だ。次はBUTをつけることに。

「しかし・・私は強くなりすぎてしまった。」
これはボツになった。

「しかし・・私たちのチームはよく負けてしまう」
話しが繋がってきた。
「私は泣かない。」
I don't cry.

もうこれで終わりでいいよって言ったけどまだまだ続いた。

「そのほかの時間は映画を見ました。」
何を見たことにしようか。

「とりあえず★になった少年をうまいこと英語で表してみよう。」
「became star boy ?」
「合ってるかわからんから HOSHINI NATTA BOY. これで。」

訳「星になったBOY、ローレライなどです」
そして再度BUTを使った。

「しかし・・私は泣かなかった。」
I didn't cry

そしてこの夏をとても楽しみましたとかいうのを
色々無駄に文法つかって書いて締めた。

5時間目・6時間目はすごいつまらなかったので
すっかり忘れていた国語表現の作文を書いてた。

そして部活。
どんどん人数が少なくなっていく。
でも今日は久々にT尾先輩と久々に久々にYボーがきた。

でも雨なので東校。校舎は広いけど卓球場は狭い。
結構すぐに試合に。
Yボーに4点で勝ち、4点で負け、4点で勝った。安定しなさすぎる。

バスでSSやんと何か色々話しつつ帰宅。
人がいっぱいいる中で卓球のことを話すのも、もはや慣れ。

雨のせいで体育祭がどんどん延びる。早く体育してー。
出る競技何もないけどね。

 < 過去  INDEX  未来 >


X [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加