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2005年07月28日(木)
大会。今日は団体戦。
6時50分大野。普通に間に合わん。恐らく一番近い人だけど。
S中組の遅刻によって多少遅れをとって出発。
電車の中ではやけにテンション高め。 何を話してたかまったく覚えてないけど。
H塚とか中々遠い。途中からテンションもどんどん下がっていった。
次はバス。 どのバス停かとかよく分からない。Eりっぱをひたすら頼る。
バスの中でのEりっぱの不穏な発言。 「あ、間違えた。」
とにかく目的地には到着。 でかい。今までになくでかい体育館。そしてきれい。 蒸し暑かったけど。
「各学校、一台ずつ用意してありますから 自由に練習してください。」
空いてる台が見当たらない。Y校には用意されてないのか。
開会式。卓球の大会で宇宙飛行士の話されても困る。
そして試合。2チームと戦い。成績がよいチームが予選を通過できるとか。 つまりどっちのチームにも勝てばいいんだ。
一番手F田。 さすがのエース。堅実に勝利。
二番手Yボー ロッキンポ、ロッキンポ言ってたけど敗北。相手かなり強かった。
三番はダブルス。 今回は俺とEりっぱ。前組んだ一年生は今日は静岡へ旅立ったらしい。 ってわけでME復活。ついに1周年を迎えたこのペア。 問題はそこまでダブルス練習をしてないということ。
1セット目 結構普通に勝った。 「いける?」 「いける!」
2セット目 結構普通に負けた 「あれ?」 「あれれ・・」
3セット目 ぎりぎり勝利。 「あぶね・・」 「ちょっと・・」
4セット目 本当ぎりぎり勝利。3セット取ったので勝利。 「汗が・・」 「よしゃー」
昨日まで最悪だったEりっぱの調子が 今日は絶好調。すばらしかった。
四番手F本。 敗北。 相性が悪かったか。なんか嫌な回転加えて返してくる相手だった。俺視点。
五番手SSやん 3人勝ったら勝利な団体戦。 2対2ってことでここまで回ってきた。 だいぶプレッシャーかかる場面。 しかしこれ彼にとって初の団体戦での試合。初でこの雰囲気はきつい。
と思ったら中々よい試合展開。 フルセットまでいったりとかなり惜しかったけど敗北。
んで続いてもう1チームとの試合。 とにかくこっちは勝って置かないと予選の通過はありえない。 試合のオーダーを考えに考える。結果1試合目とはすごい変化した。
1試合目 F田 さすがにここらへんは変えられない。 相手がもうやばいぐらい強かったけどF田の勝利。まじすごい。 俺は隣で試合してたからあんま見てなかったけど。
2試合目 俺 ダブルスではなくシングルスに出ることに。 相手がまたたぶん1年生だった。恐らく未経験の。 何とも調子悪かったので、ひたすらサーブで得点を重ねる。 途中から通用しなくなったけどなんとか勝利。
3試合目 F田とSSやん 1年生ダブルス。初の公式試合。 結構良い試合してた。フルセットまできた。 しかし残念ながら敗北。
4試合目 Eりっぱ 絶好調なため勝利。
5試合目 Yボー 絶好調なサーブで勝利。
Y校の勝利。 これで1勝1敗。予選を通過できるのは成績1位のチームのみ。 全チームが1勝1敗だった場合は勝利数の合計で決まるとか。
そして運が良いことに全チーム1勝1敗になった。 そして勝利数はY校6 他チーム5・4ということで なんとか予選を通過。ギリギリで。
そして試合。A西。 やばいぐらい強い高校。ちょっと待って。 1試合目のF田が負けた。嫌な雰囲気になるY校。 2試合目のF本もだいぶ頑張ってたけど負けた。嫌な雰囲気になるY校。 そしてダブルスに。再び俺とEりっぱ。 恐ろしく強い。きつい。 ちょっとこれはもう調子が良いとか悪いとかの問題じゃなく。 結果負けた。 まだまだ練習が足りない事判明。
試合終わってからはテンション↓ 2時間ほどたったら無駄に↑
メシ食って、その後ボーリングへ行くことに。俺の大反対は聞かず。
俺「ボーリングのやる気何%ぐらいある?」
S「120%ですよ!」
俺「俺は2%しかないんだけど・・」
S「2っすか!じゃぁ行きましょう!」
行きました。
回転かけて遊ぶ。ガーターの方に曲がるとは。
EりっぱとF田のTOP争い。 SSやんは120%が空回りしていた。確かにうまかったけど。
帰宅。
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