薔薇園コアラの秘密日記

2004年09月05日(日) 悲しいとき〜

「悲しいとき〜」
「悲しいとき〜」
「『エッチなホームページ』で『祐子のワルシャワ日記』がヒットしたとき〜」
「『エッチなホームページ』で『祐子のワルシャワ日記』がヒットしたとき〜」

 ったくー。
 時々、この日記についているアクセス解析をチェックすると、本当に『エッチなホームページ』で検索してリンクしてくる人がいる。

 まじぃ? ってなかんじ。
 他にも『ピンクちらし』とかいうリンクもあったな、かつて。

 そうか、これはエッチなホームページなんだぁ。ははは。ははははは。

 では、皆さんのご期待に応えて、ここらでエッチねたを一発。

 *  *  *  *  *  *  *  * 

 今日、プールに行ってきました。
(欧州・日本間の時差の関係上、ここはまだ土曜日なのです)

 で、私、平泳ぎで黙々と泳いでいたんだけど、隣のコースを見てビークリ。
 す、す、すっごい巨乳のオネエチャンがいた。

 背泳ぎでパッチャン、パッチャンやってったんだけど、オネェチャンの二つの大きなおっぱいが、揺れる水面から上にドドン! と突き出ている。海面に浮かぶ二つの島みたいな感じ。

 思わず口をあんぐり開けて、凝視してしまった。

 *  *  *  *  *  *  *  *

 昨今のヨーロッパ人は、あまり包み隠すことなどせず、いつでも、どこでもそこらじゅうみせまくっているから、ちょっとやそっとのセックスアピールじみたものを目にしても、日頃まーったく屁とも思わないものなのだ。

 実際にパパに聞いてみても、そういうものが溢れすぎていて、目の前にそういう人がきても、本当に何とも思わないらしい。

 例えば、胸の大小、腰の高さの高低、尻の肉付きの良し悪し(?)など、目に入ってきても(入れても)今更、何の興奮も精神的な動揺もないらしい。
 
 そういう私も、混浴のサウナなんかへっきではいるし、しぼんだ欧州人のナニなら、すでに何十本も見ている。今更本当に何とも思わない。そんなもの。(そりゃぁ、たまに驚くこともあるけどさ、あまりの立派さに。きゃはは)

 *  *  *  *  *  *  *  *

 でも、今日のオネエチャンのおっぱいは本当にでかくて立派だと思いました。普通、水着を着ると、ある程度大きい胸の人も、ペッちゃんこに押しつぶされてしまうのですよ。それが、ちゃんと形を留めていたの。しかも上向きで。立派なものでした。

 プールから上がって、普通に生活をしているときは、邪魔になるんじゃないかと思うくらいに大きかったです。まぁそういう人は、胸が重過ぎて、肩こりなどの悩みもあると思いますけどね。 

 ははは、祐子サンもプールに行って何を見て何を考えているものだか。

 それにしても、私、どんな顔してオネエチャンのおっぱい、凝視してたんだろ? まじまじと。。。
 
 


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