| 2005年12月25日(日) |
メリークリスマス!M-1は正月にゆっくりビデオで見ます |
昨日とは違う高校友達と映画見てきました。 チキンリトルとハリポタ二回目。 チキンリトルは吹き替えで見たんですが、芳忠さん出てたのが嬉しかったです。 ハリポタは二回目ってこともあり、ちょっと眠かったんですがやっぱり面白かったです。 梅田の街はカップルと家族連れが多かったですねえ。映画見た後に服とかアクセサリー見てたんですが、そこにいたカップルはクリスマスプレゼント選んでたんでしょうねえ。いいなあ、プレゼント(そっちか)。 夜ご飯は中華バイキングでした。食べ過ぎて暫く動けませんでした。幸せ。
以前南音先輩にいただいたバトン、今更ですが答えます!
1・南音さんからいただいたお題は「運命の出会い」
難しい…色々ありますが、いくつか選ぶなら、トランペットと中学とダイの大冒険でしょうか(笑)。これ全部、似たような時期なんですが、ここで今までの人生変わった気がするので。 大学や会社は運命の出会いとは違う気がします。最初から自分で考えて選んだからかな。 トランペットは、小学校の運動会の鼓笛隊で志願してやらせてもらったのが出会いです。そのときはただ吹いてみたいっていう好奇心だけで今後のことなど考えてませんでしたが、中学生になってはじめて勧誘されたクラブが吹奏楽部だったんです。トランペットやったことあるし、という軽い気持ちで入部。その年の夏、私はコンクールに出れないということで練習に身が入らなかった(クラブサボッたりしてた)頃、親の転勤で転校。 そこでもそのまま吹奏楽部に入部。で、その中学は前よりもきちんと活動してるとこだったんです。練習続けていくうちに楽器が好きになっていって、高校選びのときも「吹奏楽が強いとこで成績も妥当なとこ」ってのが基準でした。で、そのまま高校に入ってクラブ三昧な日々を送り、今も続けてるんだから相当長いトランペット人生を送ってますね。 ダイの大冒険は、同人世界に足踏み入れるきっかけになった作品です(笑)。 ついでに転校したときのクラスの友達に同人教えてもらいました。吹奏楽と同人、両方の意味で転校先の中学は運命の出会いです。
2.「運命の出会い」からイメージするキーワードをひとつ
ガンダムSEED23話のサブタイトル(お前、上で真面目に語っておいてそれかー!)。
3.自分が連想したお題について
出会ってくれてありがとう(あいのりのヒデかー!)。 トランペットはねえ…いつまでも続けてられないと思うんですが、なんかこう、長いこと吹いてないと物凄く寂しいんです。吹きたい衝動に駆られる。だからOBバンドも続けてるしやめなきゃいけないときが来るまでやってるでしょうね。 中学はトランペットと同人って意味での出会いなので特に何も(笑)。しかし、あの頃はなんだかんだで楽しかった気がします。 ダイの大冒険はずっと大好きです。
4.お題をまわしてくれた南音さん
ズバリ、高校のクラブの先輩です(笑)。第一印象とか、はっきり言って覚えてないんですが…すみません!パートや係で接点あったわけではないのでフルートの先輩としての認識が最初だと思います。先輩を見ていて思ったことは、何に対しても真剣に取り組んでおられて凄いなあ、ということです。楽器も勉強も何もかも。 あと、今でもこうして楽器と関係ないところで繋がりがあることが何より嬉しいです!(笑)
5.次に渡す3人
すみません、ここで止めさせていただきます!難しいですお題考えるの!答えてくれた人の自分の印象ってのは気にはなりますが(笑)。
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