| 2005年02月05日(土) |
トントン拍子に話が進んだのでした |
今日は友人の家にカガリオーブドレスを着に行ってきました。 ・・・・・・・そんなわけで突然ですが、カガリコスします!(アイタタター)友人はアスランです。ついでにアスカガスペースでサークル参加です。今月27日コミコン京都、参加決定ー。・・・勢いって恐ろしい。ヅラも注文したしネックレスと靴とリボンを探しに行かなくては。本も作らなくては(合同本で16ページってペラすぎですか)。 てか、この季節にオーブドレスって寒!ノースリーブですよ。
朝は梅田でタクシーINNY、午後はアレキサンダー見てきました。以下ちょっと感想。 正直言って、・・・・・・・・・アレキサンダー、ツマンネッ!!!!(暴言。でもほんとに面白くなかったです…) 三時間近くあったのにほとんど楽しめなかったのは問題です。所々面白くなりそうな要素はあるのにもったいない。史実がただ映像化されただけって感じでした。ストーリーになってない、とまではいかなくてもストーリーの面白さがなかったです…アレキサンダーの人生追ってるだけで全く感情移入出来ないし…人間味のある偉大な王を描きたかったのかもしれませんが、暴君にしか見えませんよ!?でも合間合間にマンセー描写があるから違和感。悪い人じゃないのは分かってるけど…。史実なぞってるわりにセリフではしょりすぎだし。喋ってるおじいさんも褒めたいのかけなしたいのかどっちなんだー! ていうか登場人物の名前、アレキサンダーとフィリッポスとアリストテレスしか覚えてないよ…覚えてるっていうか元々知ってる名前だし…ややこしすぎます、名前。 見たあとに残った印象は「エグかった&壮大なホモの話だった」でした。
タクシーは面白かったです。刑事のドジっぷりにちょっとイラついたけどギャグだからOK!ていうかこいつがいるからギャグになるんですね。犯人のお姉さんたちがセクシー美女なのも良かったです(え)。そういや一人はレオナルド・ディカプリオの元彼女らしいですね。どうでもいいけど。
|