 アニメ十二国記。 書簡でした。ネズミでした。楽俊〜!!もう、もう!この話大好きです。 陽子と楽俊の関係、いいですね。お互い大変なのに泣き言を言わずに相手のことを想ってるのが伝わってくる報告。当たり前のようで実は難しいことを自然にやってのける二人が好きです。自分のことだけ考えてたら出来ないよ。言葉の表面だけで捉えて、こっちはこんなに大変なのにそっちは幸せそうでいいなあとか思ってしまいそうです。 最後の陽子のセリフ、「楽俊の名から一字貰った」。なんてにくい終わり方!なんかうまくいえませんが、グッときます。確かな絆を垣間見たというか。 あと、鳴賢が好きです。なんかかわいい。楽俊より年下(ですよね?)なのもいいですね。 六太が部屋に入ってくるとこ面白かったです。楽俊ビビリすぎ!毛が逆立ってるし! 景麒が書き付けをしている姿云々〜の陽子のセリフがなかったのが惜しいですね。このセリフ好きなので。思わず想像してしまいます。 この後風の万里〜ってのは上手いつなげ方だなあと思います。官吏と上手くいってないことが始まる前から分かってるよ。 そういや書簡は私がアニメ十二国記を見始めた回でもあります。地上派だったのでもう一年ほど前かあ。
ダイ大オンリー、申し込みしてきました!サークル参加します!!持って行けるものは少ないけど、折角の大阪オンリーだし、ってことで久々のサークル参加です。
ああ、卒制がすすまない…。
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