ここだけ毎日更新してるよ日記

2004年07月15日(木) 十二国記感想で埋め尽くされました。プラネテスも見ましたよ。


 やっと見ました。月の影〜の終章!!↑初めて描きました、杉本。よしよし杉本。杉本と陽子が親友になってたのが驚きでした。いつの間にそんな友情芽生えたんですか!良きパートナーみたいになってんですかー!!
 塙麟の最期は痛ましかったです。女怪に包み込まれて逝くシーンが…塙王が「いかないでくれ、塙麟!」って叫んでたとこに主従の絆の強さを垣間見ましたね。うん、まあ「なら言うこと聞いてやれよー!」とも思いますが。
 その直後に楽俊のハダカだったのでおかしかったです。一歩間違えれば変質者な楽俊。いきなりすぎだし。杉本覗いてるし。
 景麒奪還はあっという間でしたね。「お前は景麒を目指せ!」の次に「探した…景麒」って。探してないじゃん!とツッコミ。
誓約シーンは良かったですねえ。陽子カッコイイ!その後の陽子の喝もカッコイイ!
 杉本は倭に帰っていきました。そして高里と接触!高里、ハゲすぎ!!右側の刈り上げさえなければ…もったいないことです。
この二人が知ってる共通の人物としてまず浮かび上がるのは景麒です。よし、杉本!景麒の名前出して思い出させてやれー!(無理)

 もちろん風の海〜一章も見ました。泰麒〜!っていうより高里だらけな一章でした。ハゲチョビンだらけ(すみませんすみません)。魔性の子と同時進行なストーリーはなかなか面白いですね。ミステリー。よく説明されてると思いました。それだけに中途半端にしかならなかったのが惜しいです…黄昏〜までアニメ化しないと、この魔性の子は謎のままですね。弟君がいい感じでした。小説より存在感あります。杉本に対しての反応も分かりやすいし。
 汕子誕生シーン・・・・・・エロッ!!泣き方とか表情とか液体(やめろ)とか。好きなシーンですけど。名前もらって笑顔で駆けていくとこ、かなり奇麗でした。そういや声が綱手様ですね。あと今日パトレイバー見てたので不破さんの声も。勝生さん大活躍!!
 あと泰麒が汕子に連れて行かれるシーン大好きです!雪の降る庭に白い手…怖!!「風駿」がかなりマッチしています。流れまくりでしたね、この曲。いい曲だあ〜!
 廉麟、一瞬だけの登場でしたが嬉しかったです。美人さん!金髪美女ぉぉ!

今日の出来事。祖母宅行ってレイアウトやってました。そんだけ…。あー、すすまないー!試行錯誤しまくりです。


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