| 2004年03月05日(金) |
京都駅前地下街のトイレは素晴らしい |
 これは誰かというと…少年ヒュンケルです。突然憂いの美形キャラが描きたくなったので(何それ)。 てなわけでなんとなく描いてみたんですが、描いてるときにふとヒュンのやったことって普通に考えれば死刑だよなあなどと思ったりしてました。いや、今日のオウムのドキュメンタリードラマ見てたもので…。日本の基準で考えるのもおかしいんですが、それでもやはり重罪ですよね。死刑ですよねえ。遺族(滅ぼされた国の姫という意味で)であるレオナのくだした判決はすごいなあと今更ながらに思ってしまいました。世界を救うためとはいえ、償っても償いきれない罪を、それでも償う道を与えるとは…!
えー、今日は京都の企業説明会に行ってきました。 社長のスピーチは正直眠くなり、もともとトイレに行きたかったのもあって長いと感じてしまったのですが、その前の企業紹介ビデオがおもしろかったです。なにそのドキュメンタリー番組仕立ての構成は!企画、演出した人に拍手を送りたいです。 ナレーションが最高です。「涙でシャッターが切れなかった」とか「その帰り道に一人、男泣きした」とか!なんじゃそのイカした表現はあ!更にそのときにかかってる荘厳な曲と海や太陽の映像はなんなんだあ!説明会なのに笑いがこみあげてきてどうしようかと思いました。
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