| 2003年12月30日(火) |
風の万里黎明の空15章 |
 アニメ十二国記。 いいですねえ。盛り上がりまくりですよ。 陽子と祥瓊と鈴の会話にしみじみとうなずいてしまいます。 ホントその通りだと。皆同じところにはまりこむんだなあ(by陽子)。 そしてカミングアウト。 陽子が二人に身分あかし!!祥瓊と鈴の「同じ年頃の娘だから」てのが微笑ましかったです。声ピッタリ! あと桓魋の「たとえ誰に誉められても虎嘯に腑抜けとさげすまれたんじゃ我慢がならないからな」 このセリフ好きだー!!桓魋の虎嘯に対する評価が良く出てる言葉です。 桓魋、虎嘯のこと大好きなんだね(いや、変な意味じゃなく…)。 そして敵をなぎ倒していく桓魋。かっこよすぎ。 作画くずれが多少気になりはしたものの最高です、十二国記。
・・・なのに・・・感想の続きが書けません。 虎嘯と桓魋と陽子が三人並んでるあたりで
テープが終了し、速やかに巻き戻りはじめました・・・
マジかよー!!! うそだー、こんなのってないよー!!! そろそろやばいかなと思ってたけどこの1話くらいは入ると思って録画予約しといたのに・・・。 悔しい、悔しすぎる!!どこまで話進んだんでしょう。 景麒登場のあの名場面は来週みたいですが(よ、よかった…これ見逃したら本当にヘコむ…)。 ああ〜、馬鹿〜。私の馬鹿〜!!
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