| 2003年09月26日(金) |
意味のない絵…と華胥 |
 「くっそおお〜キラ!!!」
 「・・・中日までご無事で」
なんとなくサイが描きたくなってラクガキ…もはや意味不明です。 キラのセリフは今ヒガシさんに借りた十二国記DVDを流してるからつい…泰麒の中日までご無事で攻撃はむごいですね。 驍宗の護衛の中に巌趙がいました!エンドクレジットで名前確認!隣にいた人が英章だといいなあと思いつつ見てます。
種はついに明日最終話・・・なのに リアルタイムで見れないなんて!!! 思わずフォントサイズでかくして叫びたくもなるってものですよ。 6時までバイトって…丁度終わる時間だなんて…。 リアルタイムで見たかった…。どうやって終わらせるんでしょう、あの話を。
「十二国記〜華胥の幽夢〜」読破!これでシリーズ全部読み終わりました。 ・・・続き。続きが気になって仕方ない…黄昏〜の。 華胥の才の話読んで失道の基準て難しいなと思いました。 理想のために突き進んで失道するということはその理想自体が道にかなったものではないということなんでしょうが、砥尚の理想は正道ではなかったとしても道を外れたものとも言い難いと思います。砥尚の理想とするような国は築いてはならないと天が判断したから失道したんでしょうか。 覿面の罪のように何か天の理に背いたから失道したんでしょうか。理由はどうあれ。天の理・・これもどこかおかしいという指摘が黄昏〜であったし、不条理なものですね。 今の才の話が読んでみたくなりました。采麟はこの話では病んでただけだし…。 楽俊の話はアニメで見たやつですね。 「手帳を首からぶらさげて始終書き付けをしてる景麒って愛嬌があっていいと思うんだけど」って部分大好きです。想像してしまったじゃないか。 風漢と利広の話、面白かったです。こうなると柳の内情が気になりますね。 今後無事シリーズが出るとしたら柳と舜の話も出るんでしょうか。 あと恭の話も読んでみたいなあ。珠晶の治める国の話が見たい! まあ、その前に戴ですね。驍宗はどこへ消えた。
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