| 2003年09月24日(水) |
例によって感想…黄昏 |
「十二国記〜黄昏の岸 暁の天〜」下巻の3分の2まで読みました。 ・・・かなりの勢いで読み進めています。また寝不足になりそうな予感。
とりあえずここまでの感想でも…ネタバレ有。 待ちに待った黄昏〜ですが、これは…かなり辛いですね、特に前半は。 李斎の主人公並みの扱いに驚きつつも登場シーンからボロボロで死んでしまうんじゃないかと思いました…死なないってわかってるのに。 だって、死ぬよあれは!イタイイタイ! 驍宗が即位してからの半年間の回想がまたせつない…。 阿選め!しかし、阿選の目的は一体…!? 廉麟が美人さんですねえ。氾王も…笑。 氾王のあの口調がなんかおかしいです。氾麟と延麒の会話も好きです。
さあ、あと3分の1だ! 昨日ヒガシさんとメッセしてるときに、かなりの数の十二国記用語を辞書登録したので日記書くのが楽だなあ。李斎も驍宗も阿選も廉麟も氾王も氾麟も一発変換!! 祥瓊虎嘯桓魋浩瀚夕暉珠晶利広頑丘景麒班渠泰麒傲濫饕餮白汕子 快適快適〜(何の暗号だよ…)
え〜、今日も生命体の科学サボリました…。単位はとれるかな(なら行けよ)
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