今日のバイトはヘルプだったのでちょっと遠出(でも電車で10分)して他店舗に行ってきました。それはいいんですが、10時〜19時って…。ヘルプなのにいつもより長いよ!一時間休憩挟んで8時間。足痛いよ! そのうちの4時間クーポン配ってました。そしたら高校時代の後輩に会いました。クーポンもらってくれました。ありがとう。なかなかもらってくれないんだよなあ…。
で、最近電車の中で必ず読んでいる十二国記。「風の万里黎明の空」の上巻、ついさっき読み終わりました。ちょっと感想。ネタバレ有。
清秀ー!!!(泣) いい子だったのに…結構気に入ってたのに…。 あの最期はないよー!うわあああ。キュリー夫じゃあるまいし。 (あれ、馬車に轢かれて死んだのってキュリー夫!?ピエールとかいう名前だったような。うろ覚え) 鈴も祥瓊も最初はかわいそうだったけどあんな思考じゃなあ。なんでこういう方向へ行くんだ!と違う意味でかわいそうだった…。 だから二人をそれぞれ救った楽俊と清秀は大好きなのに…。おいたわしや。 陽子と遠甫の勉強は、読んでるこっちが頭痛くなりました…。お、覚えられない!ちょっと前に戻って見直すことがしばしば…馬鹿すぎてすみません。 私は数学(いやあれは算数だろ)が嫌いなんだああ!!!高校の頃定期テストで30点とかとったことがあるんだあ!(そんなこと暴露してどうする) あと戴の王…行方不明じゃなくて死んだとか言われてるし。前の話では戴に新王がたったところで終わっていたのにもう行方不明なのかよ!って…。驍宗さまもかわいそうに。戴はホント荒れっぱなしだなあ。
|