祭り到来!!!ビバアスカガ! うおーやばい、やばすぎるぞ今日のは!! ここでは多くは語りませんが(感想書いたし)とにかく祭りだということです。 ああ、くっついてくれてありがとう。リアルタイムでカップル成立の瞬間を見れるなんて・・・・・ヤッター!!(こればっか)
魔性の子読み終わりました。本当に一気に読みました。 ということで感想・・・。 ・・・怖かったよー!!読んでたのが昼でよかった。夜読んでたら眠れんて。もともとミステリーとかホラーとかは苦手だけれど、十二国記関連小説制覇だ!と思って読みました。私にとってはあれで十分怖いんです…。 女の手とか犬とか、泰麒編読んでるから正体わかってるけど、あれ知らなかったら普通に正体不明の怪物としか思えないよなあ。私は蓬莱の人間だからクラスメイトのほうに同調してしまいます。泰麒…っていうか高里が悪いんじゃないと分かっていても実際自分があの学校にいたら…とか考えると…。やっぱ無理だ!高里サイドで物は考えられんよ!彼にも問題あると思うし。 自分がいることで周りの人間がバタバタ死んでいくというのにそれを解明しようとする努力が見えなかったのが…。だから広瀬の高里マンセー状態は理解できませんでした。お前そんなにも高里が好きか、みたいな。最後の広瀬はあまりにも惨めです。つうか、あれか。ストーカー(違う)。 蓬莱世界は全く何も救われていないのが悲しかったです。あ、個人的に最後延王に出てほしかったなあ。十二国記本編のほうで書かれているんでしょうが。 話を追う面白さはありましたが、怖いので読み返すことはない…かな!?
|