彼女は驚愕した。 見慣れた風景。アルバイトをしている店。その床の隅に何やら白いものが転がっている。 軽くクリームがかった白。エナメル質の色は象牙の色に似ているのだ、と彼女は思った。 親知らずだろうか??とても大きい。中央のくぼみは茶色っぽくなっていた。
彼女はホウキを持っていた。 いつもこの時間になると店の掃除を始める。 さほど綺麗好きというわけでもなかったが、白いものは無視するにはあまりに大きかった。
彼女は意を決した。 ホウキの先に白いものが触れる。
『ふわ・・・』
・・・ポップコーンだった!!(笑)
というお話。(実話)
そういうことで(どういうことだよ)、まぐ太さんは明日、箱根に旅立ちます。 サークル合宿です。帰ってくるまでテニスもお預けね。はふぅ。。
そりでは、いってまいりますー。(まだ荷造りできてませーん!!爆!!)
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