冷たい一言。 - 2005年02月19日(土) 本社から連絡が来ました。 明日の出張はなし。やったぁ!!明日はデートだ! ついでに、自分の進路についてふと考えてみました。 元々、勉強は嫌いだが研究は好きだ。ということで、今日は出勤前に大学の進路説明会に。 今の勤務体系のままでは、当然ながら通学制の院には行けないので、通信制の院に行かなくてはダメです。 なので本日は新宿で開催されている合同説明会に行きました。 さすがに雨なので、人は少ない。しかし教職のコーナーはどこもいっぱい。 東洋大も例外なくいっぱいだった。しかも一人一人がやたら長い……。 30分ほど待って程なく私の番に。 知っている事務員の方だったので、色々話して、やっぱり私は新カリキュラムで取らねばならないことに決定。 ガックリしたけど、しかたがない。これが現実。 仕事に行き、仕事をしていると途中でメールが。 「今日何時に終わるの?」 うーん。今日もいつもと同じくらいかなぁ、とメールを打つと、これからお迎えに来てあげるよ。と。 ラッキー。雨の中帰らなくて済むよ〜、と喜んでいたら、なんとこれから埼玉にあるスーパー銭湯に行くという。 だ…だまされた(笑) スーパー銭湯に着くと、とりあえず分かれて脱衣所に。 そこでヒョウ柄の下着姿のお姉ちゃん(A子ちゃん)と、その友人らしき女の子(B子ちゃん)のシビアな会話が聞くともなしに聞こえてしまった。 ちなみに今、B子ちゃんはラブラブな彼がいるらしいのですが、その彼氏から真夜中に電話がかかってきたのでつい、長電話をしたと嬉しそうに言っていたのですが。 わかるわかる。 で、でも、こんなラブラブそうな人にそんな冷たい言葉を言わなくても……。 そして風呂で遊んで東京に帰ると、私が在籍していた高校の近くにある隠れたラーメン屋で遅い夕食。 そこで、ととろ先輩の知り合いに会ったりしましたが 私は冗談とわかっていたから軽くいなしたけど、冗談とわかっていても、彼は非常に悲しがっていました。 甘甘で慰めてあげたかったのですが、隣にととろ先輩がいたので断念せざるを得ませんでした。 ...
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