立木綾の日記...立木綾

 

 

信頼関係が崩れるとき - 2005年02月16日(水)

仕事中に妹から携帯に電話が入る。
課長が居ないから私用電話しちゃえ!というので、折り返しで通話ON。
「ごめーん。今月、新幹線取れないから、宿の日にち、次の週に変更してもらってよ」
……な、なぬ?!んなん、出来るわけないじゃん。
スキー学校の校長に頼んで取って貰ったゲストルームだよ?普通の宿とは違うんだよ?
旅行代理店に頼んだんじゃないんだから、無理に決まってるじゃん。
「えー?じゃあ、いいよ自分で交渉するから、電話番号教えてよ」
そんなん、無理に決まってるわい!このボケ茄子が!
最初にいったろーが。
「人に頼んでるんだから、宿の変更はきかないよッ」って……。(怒)

姉や母達には、そんなに怒ることでもなかろうに、と自宅に帰ってから言われました。
が。
いいえ。これはきっぱり怒ることです。
忙しい時期に、無理に頼んで取って貰っているのです。
そして人に頼むということは、自分が約束を反故にしたら色々な人に迷惑がかかると言うことの重大さが、こやつには分かっていないのです!
(こういうのが社会人として失格なんだよ。この我が妹は)




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あーあ。
明日、校長に電話しづらいなぁ〜。


...




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