- 2004年12月19日(日) 今日は昨日のことにムカつきながら、午前中は原稿を打っていました。でも上がんねぇ。 夕方。 幼馴染みの「みーこ」と居酒屋に集合。とりあえず生中で乾杯。 その後、お互いの会社の悪口をしこたま言い合う。愚痴りながらの酒は、すぐ無くなった。 「お姉さん、ワイン。フルボトルで」 白を開け、飲み足りなかった私達は赤も頼んだ。勿論こっちもフルボトル。 そしてそれもすぐ無くなった。 「あー。ムカつくねぇ。あ、日本酒頼んで良い?」 「オッケー!」 次に純米酒の300mlが注文された。しかも連続3本。 12時の閉店時間。店屋は当然、追い出された。 「飲み足りないね」 「うん」 私達は次の店屋に行った。 「何飲む?」 「うーん…日本酒」 二人で、また日本酒を頼んだ。しかも連続3合×2人前。 このころになると、呂律は危ない上、お互いの男の遍歴(というか、私の方は純愛が多かったのであまりエキサイティングな話ではなかった…)を話したり、みーこの亡くなったお父さんの思い出話をしてみたり。 流石に3合を空けた頃、酔いが回ってました。そしてお店屋さんから帰れコール。時間を見たら…げ。4時30分。 そういや、なんとなく空がほんのりと明るくなってきたような気がする。(←でもそれは気のせい) みーこの自宅まで送って、ハグした後、酔っぱらいながら自宅まで自転車で帰る。 うわー。明日の朝…というか、今日は怖いなぁ〜。 ...
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