監査・第1日目。 - 2004年11月25日(木) ラッシュにもまれるのが嫌なので、今日は7時前に出ました。 ceciちゃんと出勤になったので、電車の中で色々と久しぶりに話をしましたよ。 大変なのはワタシだけじゃないんだなぁ〜、と、久しぶりに実感し、とりあえず会社へ。 監査前に、足りなかった書類をいくつか足して、監査官を待ちました。 が。 役人その1は時間前に来ていましたが、もっと偉い○○省とつく役人が来ません。 監査開始予定時刻の午前9時。 ……やっぱり来ません。 10分、20分、30分……いくら待っても、まだ来ません。 結局、監査官ったら、なんと45分遅刻。結局、監査開始は1時間遅れで開始されました。 で。職員一同、ヒアリング開始。 一人一人、履歴書と内容について尋ねられたのですが、ワタシまではなんとか無難にクリア。意外にもノーマークの健ちゃんがトチって、ちょっと危ない橋は渡ったようですが、なんとかかんとかクリア。 色々と書類だのなんだのと難癖もつけられたようでしたが、自分の仕事が終わったので、ワタシは無罪放免。職場に戻ってお昼を食す。 さすがに大悪党は違います。 この日のもう一つの語録ですが。 あのさー、O先輩。 ワタシ、これでも世間一般ではいわゆる「おぢゃうさま」と呼ばれる種族なんですよ。 一応、ワタシがいた短大は、場所柄、やんごとなき方々も通われた(←ワタシの在学時には残念ながらご学友にはいらっしゃいませんでした)由緒正しい学園でしたのよ。入学記念パーチーでは、キャビアがカナッペの上に乗っていたり、某有名ホテルからシェフが呼ばれてローストビーフも切られちゃったり、ダンスパーチーなんかあっちゃったりするくらい、時代錯誤な学校だったんだから〜。 ……ちなみにこの学園、ご挨拶は「ごきげんよう」が定番でした。 ...
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