地方遠征 - 2004年08月17日(火) 朝起きたら午前7時だった。 でもまだ学校の事務局は開いていないから、電話を掛けらんないよ〜。 なので仕方なしに、ご飯を食べてお風呂に入って、午前9時まで待つ。 時刻になったので、ソッコーで事務局へ電話。担当のT野さんに、コレコレシカジカと事情を話したら、先生にちゃんと話して公称してくれると言うこと。 ああ。T野さん、本当にいい人や…。(じーん) 杞憂の無くなった私は、午前11時までの間に洗濯物を干したり合間にインターネットで遊んだりした後、栃木の父親の職場へ向かう。 そう。今日は(勝手に)外注のお仕事日なのであった。 電車に乗ること2時間30分。 駅に着いた。兄貴を待つが面倒なので、一人でタクって職場に着く。 かって知ったる何とやら。 某所に向かい、父と合流した後、撮影準備を始める。 結局一番重い奴は使えず(涙) でも時間がないから、使える器材を持って、お着替えをして、あわてて撮影現場へ。 スタッフの方々に挨拶をし、兄ちゃんが合流して撮影開始。 予定時刻を過ぎても、終わらない撮影。 予想外の事に、いらだつ兄貴。 スタッフの手前、フォーローをする父ちゃん。 手がふるふる震え始めるヘタレなオレ様。 結局、撮影全てが終わったのは午後7時30分。予定時刻より1時間30分オーバー。 これからはお楽しみタイム。 駅をいくつか戻り、両親が住む某所の近くの料亭で、お疲れ様会。 兄ちゃんはこれからN県に戻らねばならないので、スーパーダッシュでご飯と酒を飲んで帰りましたが、今日は東京の戻らないときめた私は、父親とまるで争うかのように日本酒ガバガバ呑みまくる。 ああ〜。幸せ。 しかも料理も凄いよ〜。 こんなの私、初めて(はあと)と言うくらいの刺身盛に、でっかい伊勢エビに馬刺に鯨肉に…しまった。他にも一杯出ていたけど、出過ぎて忘れた。 ちっ。こんな機会、一緒に一度か二度くらいなのに。(バカバカあたぴ) と、言うわけで、夜は更けていき、しこたま呑み、食いしまくった私は、二日酔いの予感を抱えながら、帰り道にアイスをゲットして、両親と共に今日は地方にお泊まりしました。 ...
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