迂闊だったよ…(がっくり) - 2004年08月10日(火) ダレン・シャンの9巻と、外伝が貸し出し準備できました〜という電話を貰ったので図書館に借りにいく。 とりあえず9巻は後でのお楽しみに取っておくことにし、外伝から読む。 読み終わった後、そういやぁ、今日も仕事だったよ、と思い出し、慌てて仕事なんぞに行ってみた。 今日は事務のSさんと組んでのお留守番。 一生懸命仕事をしているSさんを尻目に、大学の友達とメールで情報交換したり、何となくプラプラと職場内のビルをお散歩してみたり(ひでぇな、ヲイ!) 5時を過ぎて、Sさんが「今日の仕事が終わったから、帰ります」と、言ったので、さすがに仕事してない良心の呵責から、秘蔵の汲み出し湯葉を一パック差し上げる。 今、この湯葉にこっているのだ。どれだけこっているかというと、毎日元気に一パック食べるくらい(笑) Sさんが帰った後に、大切な事務連絡があったことを思い出した。 が、よく考えたらSさん家の電話番号も知らないし、携帯の番号も知らないので、この話は休み明けにしよっと、と、勝手に自分の中で処理。 まぁ、別に仕事に支障があるわけでないから、べつにいいもん、と言うことで(←ホントは良くないです。ハイ) そして午後6時過ぎ。 でも、創作意欲、現在ナッシング。 こんな時には書いても全然書けないことが分かっている。 片づけたのは良いけど、ちっ。今日も休みの課長に電話報告しなきゃいけないのに、奴、つかまんねぇ。 とりあえず、留守電に入れてみたけど、20秒には収まらなかった。 あー。そんなに休みの時の報告が欲しけりゃ、自分から電話かけてこいよ。 こっちがめんどっちいからさ。(←すでに態度LLです) ...
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