ダイビング最終日 - 2004年07月27日(火) 今日はダイビング最終日です。 明後日から大学に行かねばならないので、とりあえず休息は必要だよね〜、と言うことで、予定通り、今日で切り上げ。 昨日、さすがに4本も潜ったので、かなり疲労度が高く、うえ〜。今日は厳しいかな、と思ったんですけど 一本目は深場へ。そして二本目は亀のいるグラスワールドへ。 亀には3匹会いました。その内一匹はでかいし、うごかないし、さわれるくらいまでの距離間で近づいてもへっちゃらぴー。 そんなこんなで、ダイビングが終わる頃、気分はすっきり。 疲れも二日酔いも跳んでました。(すんげー!!!) で。ダイビングも終わり、荷物をまとめて帰り支度を始めました。 そうそう。お金も払わなくっちゃね、というので、10万近くのお金を払う(それでも、潜った本数と宿代考えたら、普通の遊びで行く宿泊より安かった 笑) 支払いが終わり、串本漁業組合が出しているスピードくじを4枚もらう。 一枚目、ハズレ。二枚目、ハズレ。 なんだかツキまくりの4日間でした。 ダイビングも終わり、寂しいけど帰途につく。 電車に乗ってしばらくした頃、職場のK先輩から電話が。 ほんの乗客の皆さんの手前、とりあえずデッキに出たけれどなんだか様子がおかしい。 だって、すぐ目の前に階段があって、そこを上がると電車の装置が触れるんですよ? でも気にせずに電話をしていると そりゃ、顔色が青くなるよな。(笑) ……なんでも普段は鍵が掛けているらしいのだが、売り子のお姉ちゃんが鍵をかけ忘れたのだとか。 ま。 色々ありましたが、新大阪までの客が私だけしかいなかったので、最後の30分くらい、車掌さんと仲良く話して新大阪到着。 乗り換えの時、お弁当とビール、それに蓬莱(551)の肉まんを購入して、ゆったりとした気分で東京へ向かったのですが、新幹線からの乗換駅で、幼馴染みのiちゃんとばったり再会。 相変わらずGLAY好きっていうか…追っかけをしている彼女は、普通のOLのはずなのに、妙に赤い髪をしておりましたが、本当に家に着くまで、楽しいことだらけの旅行となりました。 ...
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