生理痛で絶不調 - 2004年06月25日(金) 昨日までは肉体的には元気一杯でした。 それくらい激痛でした。 おかげで午前中は身動きが取れない。 でも仕事に行かなくっちゃ。 だって、週末のプチ講演のパワーポイント、まだ全部完成していないし。 画像の取り込みもしなくちゃいけないし。 まだ講演で読む内容、全部書き終わっていないし。 とりあえず、まさに這うようにして職場に行きました。 で。しごとには行ったけど、痛くて気絶しそうだったのでついた途端、医務室に自主的に行く。 医務室、と言っても、実質隣の課の課長室になっているというお粗末なもの。 こっちは具合が悪くて横になっているのに(しかも脂汗がだらだら 笑)、人の出入りは激しいわ、たばこはガンガン吸うわ、いつもは温厚なT先輩は忙しくて怒りながらウチの課の悪口?を言うわ、業者との会話は声がでけーわでブチ切れ寸前ですよ。 でも痛くて口が開けなかったけど(笑) でもそんなには横になっていられない。 何故ならば、今日は明日のプチ講演のパワーポイントの仕上げをしなくちゃいけないから。 痛みをこらえて、机に座るが、痛みで意識が朦朧としている。 あまりにも、な態度だったらしく、K先輩にとっとと帰れ、と叱られる。 でも仕方ないじゃん。痛いもんは痛いんだよ〜。 しかも、K課長は相変わらず嫌みだし。もうめっちゃめちゃです。 でも、こんなんじゃ、確かに仕事にならないので、終業時間前に帰りました。 帰った途端、痛みで天国に逝ってしまいそうでしたが、よほど痛くて体力を使ったのか、すぐに眠りに落ちたのは驚きでした。 ...
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