最後の安息日 - 2004年04月03日(土) 仕事に行きました。 誰も来ていないので仕事もありませんでした。 やることがないので、5月のS.C.C用原稿の下書きをしていると、午後6時過ぎにクライアントから申し込み電話が。 何時に来られるか聞いてみたところ、 「この間、午後10時におたくに言ったから今日もそのくらいに行く!」 とぬかしたので、 「本日の受付は午後8時までなので10時は無理です。出来ません」 と対応して上げたのは言うまでもありません。 しかし相手が逆ギレしたので、通称「木偶のボー」ひとちゃんに電話を回し、対応して貰いました。 当然、彼は断ったようです。 残業をしたくないときの電話は彼に任せよう!と心に決めたのは言うまでもありません。 さて。業務が終わり、いざ帰る!時、総務課ではまだS姫が残っておりました。 先ほど総務に顔を出したとき、なにやら落ち込んでいたので景気づけに飲みの約束をしたのですが、今日でも良いかと聞いたところ、Okが出たので、ひとちゃんと3人で職場近くにオープンした店屋に。 店構えは大変良かった。 飯もそこそこ旨い。 カクテルもまぁまぁ。 しかし。 このバリアフリー時代に段差は多いわ、上がりかまちは極端な高さだわ、天井の梁は低いわ、トイレも段差ありありだわで、総合点では60点でした。 帰り際、転職活動をしようと久しぶりに「とらばーゆ」を買ったのですが、今週号はニーズに合うものがなかったので捨てようと思ったところ、S姫がちょうど買おうと思っていた、と言うので進呈してお別れしました。 ...
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