体調不良時 - 2004年03月06日(土) 本当は今日は出勤日だったのだが、やっぱり体調が悪いので休むこと決定。 体調が悪いと、精神状態も悪くなるのか「あー、死にたい死にたい。痛くない死に方ってどーやんだっけ〜」と、とりあえず馬鹿なことを考えてみる。 頸動脈を切ると痛そうだ〜とか、睡眠薬を飲み過ぎると顔がすげーことになる〜とか、樹海で飢え死にするのも嫌だなぁ〜とか、とりあえず馬鹿馬鹿なことを考えてみたが、実行する気はさらさら無し。(おまけに睡眠薬って丼一杯飲んでも死ねないらしい。ついでに言うなら、私は苦しいのもダメだが、痛いのも嫌だ。痛いのは骨折している左手だけで十分である) しかしそこであることに気がついた。 「そうだ、エルザさんに印刷費とイベントの参加費用、返金してないや〜」 「やべっ。タンスの中にやおい原稿、たんまりだよ!」 「そういや、エロ本も処分してねぇ!!」 「職場のパソコンに書きかけの原稿、三本くらいつっこんでるよ!!!(しかも、いわゆるボーイズラブの原案原稿)」 まだまだ死ねない。 つーか、これで死んだら、未練ありすぎて処分するまで成仏できねぇ〜。(笑) とりあえず、体調を治すべく、電気毛布の温度を上げたのはいうまでもない。 ...
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