泣きながら帰った日である - 2003年04月16日(水) 本日は職場で、仕事をしないし出来ない奴に書類の記入法を聞かれたので答えてあげたところ、「俺はそんなことを聞いてるんじゃない!」と言われたので「じゃあ、あなたが主任なんだから好きにすればいい」と言った。 当然、奴は怒った。怒ったついでに「馬鹿」呼ばわりされ、「ふざけんなよ」とも言われた。 あんまり悔しすぎて、怒り全開。 頼まれた仕事はしてやったが、身体全体から怒りのオーラ大爆発状態で「てめぇ、俺様に口を利いたら殺す!」と無言で脅す。 しかし帰る時にもこの怒りは治まらなかった。 当然、悔しくてまたもや泣く。 帰りの間電車の中でも泣いた。 帰ってから、親姉妹にもこのことを言ったが、父親が「お前はいつも煩い」という一言から(父親は)家族から総スカンを食らい、母がキレたため立木家の夫婦喧嘩にまで発展というおまけ付き。 一方の私であるが、上司が下位の者に対してこのようなことを言うことはパワーハラスメント(略してパワハラ)というのだという知識を姉から得て、その内、原稿のネタに使うことを決める。 そして決めながら悔し涙を流しながら(マジ!マジですよ!!)就眠。 。。。同人作家は転んでもタダでは起きあがらないのだ。 ...
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