問はず語り
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お願いがあるのサンタさん、
クリスマスにはタブレットを下さい。
もう限界なんだサンタ!
お願いだクロース!
現金でもいいんだ!(うわは〜)
そんな真剣な戯言も飛び出す真冬の余の夢、大平ですこんばんは。
今日は新作漫画のネタをずっと考えてました。
忙しくなるまで、バイト中にも考えてました。
然れども全然さっぱりでした。
ネタがないというよりも、クリスマスのネタがないんですわい。
日常的ネタは出し惜しみする程あるんです。(笑)
それらをいっそ本にしたろうかと思えるくらいの量です。(寝言は寝て言え)
でも、クリスマス用のネタは1つとしてナッシング。
ほら、やっぱ時期ネタはやっとかないかんでしょ。
しかもクリスマスですよ。
私が素晴らしく愛する、素敵イベントのひとつですよ。
なのでどうしてもクリスマスネタでなんか描きたいんですけどね〜。
如何せんこういうのは考えても無駄だったりするので、素直にネタが降ってくるのを待つしか手はなさそうです。
間に合うかな〜、あと5日。
こんなにも描きたい欲は高まっているいうのになぁ。
世知辛い世の中だぜ。
さて。今回は相方がだいぶお疲れのようで。
君が浮かぶ事ができるのなら、いくらでも利用すればいいんだ。
その為に、俺がいるんだ。
こっちの都合なんか考えるな。 俺がいいと言ったなら、それでいい。
例え朝8時からバイトで朝5時ぐらいまで喋ってたとしてもね!!(笑)
睡眠時間より何より、あんたが大切なの。
あんたと話すほうが、私には何より優先されるべき決定事項なの。
お忘れになるなよ。
アナタの死海になりたいの。
あなたの視界におりたいの。
俺を必要としてくれる、これ以上の歓びは他にないから。
たまに空気抜ける浮き輪やけど、まあそん時は君が人工呼吸してくれるらしいし。(笑)
なんて素敵なバカップル。
今宵も一緒に踊りましょう。
下手くそな人生も、君となら心躍るわ。
マニア必見ぬらりダンスは情熱的で神秘的☆
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