2002年05月14日(火)  戯曲

■ラジオ、テレビ、映画に続いて、はじめて舞台の脚本を書くことになった。「戯曲を書きませんか」という人が現れ、企画を提案したら、具体的に書かせてもらえることになった。『パコダテ人』と『風の絨毯』の縁で知り合った方から舞い込んだ話。仕事が仕事を呼んで、わらしべ長者みたいだ。決してお金持ちになっていってるわけではないが、豊かな経験を手に入れていると思う。

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