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2008年02月24日(日)
絵茶ー!
昨日、一昨日と絵茶に遊びに来て下さった方ありがとうございましたー!うっかり二夜連続でした調子に乗ってすみませんorz久し振りの幻水絵茶、凄く楽しかったです。やっぱり好きなもので語り合えるのはいいですね。特にマイナーだと嬉しさ百倍(笑) デレデレルックも書きたくなったのですが、私には無理っぽいですげふん。 とりあえず自分が描いたもののログを上げておきます。好き勝手描いててすみません、でし、た・・・。 宜しければまたお相手して下さると幸せです。 ログはコチラ 因みに保守という名の一人水滸伝祭りは飽きるまでもしくはキャラデザが尽きるまで続きますので、今までのログは終わった頃に纏めてアップするつもりです。 さて恒例北方水滸伝は十二巻に突入。 十一巻の帯で予想はしてたけど、曾頭市という文字を見た時点で覚悟はしてたけど・・・ついに晁蓋の回が来てしまった・・・(泣) 史文恭はだめー!誰か気付いてー!と読みながら心の中で叫びまくってました。韓滔がもう少し疑いを持ってくれてたら・・・。 しかし晁蓋の最期は鳥肌立ちまくりです。待っているのは宋江でなくてはならない、というところで、意見は対立して険悪ムードだったけどお互い大切な存在で、隣に立つのは宋江であって、これからもそれだけは変わらなかったんだろうと思うと、堪らなく切なくなってきます。せめてもう一度会えたら良かったのに・・・そしたら仲直りとまではいかなくても、ちょっとは関係修復できたかもしれないのに・・・無情な哀しさだ・・・。 そして巻を進めるごとに李俊に惚れるんですがどうすれば(笑) 皆が口を出せないことに、我慢できずに口出しちゃうとことか。 更に水軍の会話が楽しすぎる。一足先に水軍入りしてた童猛は阮小七や張順と上手くいってなかったようですが、本人のいない所で評価されてて良かった(笑) 十二巻で任務中以外の上級将校全員に召集がかかった時にも童猛はいなかったので、おそらくまだ黄河の水深を測っているのだと思われます。は、早く戻ってきて・・・!そして水軍勢揃いしたとこを見せとくれ・・・!(笑) しかし水軍でテンションが上がる度に「ここに童威がいたら・・・」と思って凹む。童猛は聚義庁の自分の隣にある赤い名をどうゆう思いで見るんだろうな・・・。 |