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2004年12月02日(木)
ぼっさん
![]() 格好良い坊を描こうと思ったのですが、私の絵ではこれが限界。 色を塗る気力もないっス。 それにしても、そこはかとなく攻めが・・・ゲフゲフ! 小説バリバリと書いております。 この調子だと数日中にはアップできるかもしれません。 しかしこれをアップしてもいいものか・・・。 アルドは素でこっ恥ずかしい台詞を吐くし、テッドはテッドじゃないし・・・。 そういえば私はCPとかでも甘いのは書けない人間だったよ! いえ、甘い話じゃないんですけどね、寧ろシリアスなんですけどね、それに近い恥ずかしさがあります。うわぁ、この感じ久し振り・・・! これはあれだ。テッドがちゃんとアルドのことを思ってるからだ。色々と自覚してるからだ。 ・・・まあ、そうゆう話です(どんなんだ) ところでソウル→アルドとかって・・・駄目、です・・・か・・・(言っちゃったよ・・・!) **拍手お返事** >いるかさん いるかさんも是非やってみてください〜(と勧めつつ自分が読みたいだけでは・・・) 100質は自分の考えが整理できますし、何より楽しいですよ♪ そしてそして!何やら素敵な会話がー! テッドのコートの下ってどうなってるんでしょうね〜。 あの後に「そんなに気になるなら確かめてみるか・・・?」とかいう台詞が思い浮かんできた私は最近テドアル気味です。すみません、逃げます・・・! |