日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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帰宅時に雪が積もり始めていました! 雪の降る地域の人には恥ずかしいようだけれども、やっぱりちょっとテンションが上がる。
「八雲立つ」はそこはかとなくアレだなあと思っていたのですが、古代編はとてもそこはかとなくアレでした。プラトニックではありますが、私にとってはどう読んでもミカチヒコ×マナシです。 現代でも闇己受けだといいと思います。弱ってる闇己が好きだ。七地に懐いてる?闇己がいい。どうやらこの辺の好みは変わらないようです。 うーんでもこれは二次がどうのというよりは、このままで存分においしいという感じですね。十巻まで読んだので続きを楽しみにしています。オオクニヌシの人がえらい好みなんだけどどうしたらいいのでしょう?
七地がたまにものすごく悪い顔に作画されててビクッとする(私が)。多分うっかりミスなんだろうけど。 なんだか七地を見てると、正チャンを連想してしまうんだよなぁ。
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