日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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えねっちけーの「萌えの心臓」を途中から見たけど流石にラスト三十分だとなんのことかわからなくて、最初から見ておけばよかったと思った。 別にオタク的な意味でなく同人誌というのはいい動きだよなあと思った。本を通して人とつながるというのはいいことだ。歴史的にはどうなんだろう…同好の誌が発行する本の歴史って、頑張れば江戸時代くらいまで遡れるのかな??なんか川柳だか俳諧だかであるっていう話を見た気がする。 きっといつの時代にも広義の意味でのオタク的な人はいたんだろうなぁと思う。
発表やばくて穴があったらつっこみt……人の優しさが身にしみます。
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