他のことをうっちゃってチャペック読んでる。昔の児童書の翻訳の、無茶具合が割と好き。南の国の王様のお抱えが陰陽師や神主ってことは流石にないと思う。カッパに相当する西洋の妖怪?がなんなのかとても気になる。言葉の洒落の翻訳も力が入っててすごいなあ。