なんか気づいたら涼しくなりつつある。うちの前面が朝顔屋敷になりかけている。「六月の夜と昼のあわいに」を読んでる。「我々の日常の90パーセントは、頭の中で起こっている」むしろ日常に埋没したい。妄想に傷だらけになって真っ白に燃え尽きたい。