日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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一日バイト。スタッフがその場にたくさんいたのにわやわやわやわやしてるのはなんなのだろう。 今月いっぱいでおやめになる方と最後に会った。本当に寂しくなる。
ネットの話。 ハーレム絵のおにゃのこの一人が、ナチュラルに女装(女体化?)すぎて…立ち止まって考えるまで誰が描かれているのだか分らなかった。ビキニ水着の脅威。もちろん女物。 ああ驚いた。 ぴくしぶは楽しく閲覧させてもらってるんですけど、こちらの予想しなかったものも何も一緒に引っかかってくるのでたまに心臓に悪い。サムネが出るからなあ…。
日記を書こうとしたらちょっと心がささくれているようだと気づいた。
野溝七生子の「山梔」を読んだ。 友人というか知人というかに、「父の鉄拳が飛ぶ」という話をよく口にする子がいて、その子のことを思い出した。その子はそれを当然のように笑いながら口にしてたなあ、と。 私は本を読んでもこう……危険視されたりしないので、そういう意味では現代に生まれたことは幸いだった、本当に幸いだったと思う。 あと…そうだなあ。「あさきゆめみし」を読んでると、素直に心の内を明かせたなら人はきっと上手くいくのに、みたいなメッセージを感じるんだけど、心の内をあかそうとしてもどんどんどんどんねじれていってしまう関係というのもあるんだなと。痛いですよね。
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