日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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「鳥類学者のファンタジア」読了。 ジャズってこういうものなのかな、と思うような物語だった。ひとつのテーマが行きつ戻りつしている感じとか。 ヒムラーとかナチスのはなしが出てくるのですが、オカルトとつなげて説明されると「そういうものなのかー」と納得しそうになる。 「鳥類学者」というのはむしろジャズ関係の何からしい。
いま頭がBL周期に入っているようで、色々読みたかったりやりたかったりです。でもBL以外も色々買いたかったり読みたかったりなのでバランスを考えたほうがいいと思う。
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