私ひょっとして凄く読むの遅いんじゃ…「ドグラ・マグラ」まだ読みかけ。色々な人が色々な時期に書いた色々な文がこれでもかこれでもかと満載されて、誰がどんな意図で誰に読ませているものなのか忘れそうになる。でも結局全部ぺてんなんじゃないかと疑われないこともない。博士の胡散臭さは異常。何もかもが嘘にも思える。「新婚さん」やりかけ。第二章。しょっぱなのアレがリアルはるさんより萌えだった件(すみません…)。太一、かわいいのにSだ…でもかわいい…。そういう場面(ほんと第二章エロだらけな予感が…)の受け声は総じて高めなので、かえって太一くらいの声がちょうどいいなあと感じたりする。でもS。前期生って ちゅうがくせい なんですよねうはあ。