日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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「図書館危機」。シリアス路線なので続きが待ち遠しいです。しかし同時にとても萌えます。 実写化とかしないかなあ、楽しそう。テレビなんかで扱うには、ひょっとすると微妙なテーマなのかもしれませんが。床屋さん、ってテレビでも言わないっけ…?
「ご冗談でしょう、ファインマンさん」、上巻を読みました。ノーベル賞もとって、原爆開発にもかかわった大変な人なのにどこにいてもいたずら盛りですね! 原爆もこういう風にいきいきとした開発秘話があったのねと感じて複雑。
漫画「黒執事」二冊。学校で読んできました。 実は今まで、見るたびに百器徒然のほうの益田君が面白がってやっているように見えてならなかった(笑)。「お嬢様お茶をどうぞ(←無駄に囁き声)…なーんてねケケケ」みたいな。GファンタジーのCM見るたびにひゃああと思ってた。あれって森川さんなんですか…!
わりとゆるい感じの漫画でした。 執事萌えの人のための漫画…なのかなあ。 執事といい召使たちといいタナカといい、キャラクターのドタバタは可愛い。特にタナカがいい。ストーリー自体はもう少し読まないと進まない。 何せ黒執事ですからね! ちゃんと黒くてむしろ安心しましたよ。お前ほんとめちゃくちゃだな!としか言いようがない。 一巻の執事のキメ台詞にはすっかりやられました。薄々察してはいたけどそうくるか、という感じ。二巻の人のほうはちょっと苦しい、かな。 自分は執事攻め美少年主人受けにはそれほどでもない性質なので、女装は少々こそばゆかった、です。でもセバスチャンはオフィシャルに黒くて素敵だと思います(笑)。
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