日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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明日はおとうとという名の日常が帰ってくる予定なので、こんなに腐ったように薔薇に浸る生活も今日が最後です。…多分。 CDとか小説とかまだ残ってるのでそっちをこそこそ楽しもうと思います。にこり。
薔薇記。(18禁・ネタばれ注意)
日水、土木、火金で一周。多分これで純愛の方は全組合せ回れたと思います…。受け攻めに関してまだ多少残してますけどね。 日水:嫌いというわけではないんですが、重いです。月村先生の思い出を背負っていく感じです。正直、特に抱月先生に対しては、もういいから新しい幸せを掴んできたらどうでしょうかと思わないこともない…だから私はこのカップルは重いなーと思うのです。でも二人が選んだことですから。 …やっぱりこういうことを考えてしまうのは脇カプ好きだからなのかしら。 土木:先輩後輩。あー、そういえば…いつまでもこうしていたいけどとかいう描写がそんな直接的な意味を持っているとは気づきませんでした。そして土田って対真弓でもむっつりなんですか、ねえ? 火金:先輩後輩そのに。ああ、このあずさもそれなりにちゃんと攻めてる…。二人とも可愛い。
あと、ひたすら先生の言うことを聞くことにしているとどういうことになるかも試してみました。陵辱ルートです。 どこまでやればいいんだろうかと悩みながら、七月七日過ぎてもほんとにひたすら落としてましたよ。落とすっていうか堕とす?みたいな。 とりあえず全部要くん本人にやらせていたら最後には発狂してしまいました。かなりやるせない気持ちになりましたが、絵的にはなかなか幸せそうだったのが複雑な心境です。 因みに、土→金→火→木→水の順でやってました。いやしょっぱなが土田なのはわざとではなく、あっという間にその時がやってきたためです。しかもあずさ相手以外は全部要攻めでしてました。気が付いたらいきなり土田受けだったよ!
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