日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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病院に行ってきました。 熱は全くないのですがちゃんと声が出る状態にまで治るように。 待合室で何故かひたすら金木について考えていた。何故か。三回に一回くらいはリバだろうとか考えていた。結構待ち時間が長かったです。行ったのが遅かったから。
部屋を加湿するといいと言われたので、枕元にタオル掛けをおいて洗濯物をぶら下げておきました。所在無く一眠りして目が覚めてみれば喉の奥の痛みが薄らいでいて、頭上のジーンズに感謝しましたが、考えてみれば風邪薬も助太刀している可能性が高いです。 でも乾燥しているのとはだいぶ違いますね、やっぱり。 因みにうちにも前はちゃんと加湿機があったはずなのですが、どこ行っちゃったんだろう。
読みかけ:「ボートの三人男」。ユーモア小説という響きはそれ自体古きよきって感じがする。個人的には阿房列車つながりで読み始めた本。
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