大河にやっと六平太が出てきましたよ。そうか十年ぶりか…。何時の間にか海を渡っていた六平太。そしてかえってきた六平太。ぼろぼろ加減を堪能しました(笑)。情に流されるなというのは秀吉の話と絡んでのことなのでしょうか。それでいて、当人がまだまだ千代のことを想っている様子なのが気になります。ちょっと頬に触れてみたりするのが…!それと淀殿が嫌な女でよろしかったです。(毎回淀ばっかり見てるような気がします)