日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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洗顔剤が乾燥機にかけられてしまいました。 洗いかごに放置していたチューブの上に脱水後の洗濯物が乗り、衣類を乾燥機にかけようと持っていった母にいっしょに連れていかれてしまったのでした。私も母も気づかなかったのです。 発見後直ちに私のところに届けられたチューブはまだほかほかの状態でした。熱いくらいに。 中身をちょっと出してみたら何やら泡やどろっとした液体が溢れ出してきました。ペーストだったものが液体化していたのです。冷めると、水分が飛んで煮詰まったような状態に落ち着きました。 これはもう、使いたくても使えないような気がするなあ…。
大河。 母が遺言を託す場面は前半部だけだった(何でこっちを最後に持ってこないんだろうか…)ので、後半の茶々様が矢鱈に印象に残ります。 秀吉があの手この手で口説き落とす場面を見ているのは苦痛でしたが、三成をしつこいぐらい問いただしたり、寂しげに迫ったりする女王受ぶりは目を逸らし難いものがありました。っていうか怖かった。シチュエーションからしてドロドロです。 それと長谷川京子のたまも存在そのものに妖気があっていいですよね。
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