後日談日記
岡野玲子先生のコミック「陰陽師11巻 白虎」の発売日。
すかさず購入。う、あ、厚い・・・・
うー難解。もう、精神世界に入ってしまって、理解するのが難しい。
10巻くらいから、解説が欲しいくらいになってきてる。岡野センセの世界は。
原作を離れているけど、それまでの原作に沿った部分も読んでないと
わからないところもあるのよね。
何回も読まないとわからないかも。
でも「百済からきたもの」と、賀茂兄に殴られた後の勺で「ちょん」の意味はわかったぞ。
それだけでも良しとしよう。真葛ちゃんも元気だし。博雅くんも相変わらずだし。
でもどうして兼家くんなんだろう・・・・・????
闇を夜行してどこぞへ行かれる??晴明様。
キーワードにもなっている「月」がもっと読まないとよくわからない。
あぁ、やっぱり月に支配されてる私。
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