子供の行ってる小学校で 「家庭教育学級」というのがありまして お題は「ゆとり」について。。。そう、学習指導要項の変更により 最近よく耳にする、それですねぇ。
3回あるけど、本日の副題は「学校のゆとり」について。
お手紙が来た時点では、おっっって思ってたけど すっかり忘れてて、人数が足りないぃ〜出られる人は出て〜〜って 電話連絡網が回りました。 ・・・こういう動員って大変なんだよねぇ。幼稚園の時に大変さを 味わった私は、ついつい、ぢゃぁって動員されてしまう。
「学校のゆとり」についての講師は校長先生でした。 今年度から校長になった方は、昨年度まで、他区で教育委員会に いらっしゃった方。今年度からの学校の変化についてもけっこう詳しく 考えていたらしい。 ・・・学校側の積極的な姿勢と、先生方の真摯な姿勢は なんとなく読み取れたけど。 うーん、どうなんだろう。 でもまだ、移行したばっか。この、変化の結果は、今すぐには 出てこないんだろうなぁ。結果を見るにはまだまだ年数が要るんでしょうねぇ。
でもでも。長いスパンで見た時に、今、考えてるゆとりと言われても。 ずっと小学校に居るわけじゃなし。中学だって高校だって一貫してるわけで ないからなぁ。公立と私立の差は、どうなっていくのかしら。 うーん。 あと2回、出席する予定です。(そ、そんなに出席者がいないのね(^_^;)
3回出た後で、「ゆとり」の意味がわかるのかしら。 うーん。なんだかわかり辛い、きょうの日記。 うーん、うーん。
|