怪談ものは好きなのでその周囲の本はつい手に取ってしまいます。著者は怪談専門誌「幽」の編集長だから尚更ですね。読んだことあるけど内容を忘れてしまった作者と作品などもあるのでまた読み返してみるのもいいかなと思いました。