何か怪談と骨董屋を行ったり来たりしてるような本の読み方…。この人の怪談は語り口が簡潔で読みやすいかな。あの手この手で著者にアピールしようとするモノたちがあたかも芸人のごとく…。読んだことある、漫画化された話もありました。