内容は「世界のホテルで朝食を」と「天国のホテル」に別れてて、それぞれ別の媒体に連載されてたもののようです。著者は「ホテル・ジャンキーズ・クラブ」の代表だそうですが…この本を読むとそれがどんな人間の集まりなのか何となく想像がつくような…。