春の日記
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2006年11月13日(月) 「死体とご遺体 夫婦湯灌師と4000体の出会い」熊田紺也、平凡社新書

湯灌…過去に叔母と二人の祖父を送りましたが湯灌は見ませんでした。最近出てきたサービスなのかな…地域にもよるのかもしれない。バブルがはじけてから倒産して華麗なるCM業界から借金返済のために働くうち湯灌サービスの会社をたちあげた著者。なかなか面白い一冊でした。