春の日記
DiaryINDEX|past|will
| 2006年07月15日(土) |
「魔星蠢動 妖世紀水滸伝・2」「魔星乱舞 妖世紀水滸伝・3」「魔星彷徨 妖世紀水滸伝・4」「魔星天翔 妖世紀水滸伝・5」 |
いずれも吉岡平、角川スニーカー文庫。(タイトルに入らない) 「魔星蠢動 妖世紀水滸伝・2」 軽いの読んでたんだな…昔は…と思っているものの文章の端々を結構記憶していたりするので当時は結構気に入って読んでいたのかも。これくらいのボリュームだったら気を入れれば一日で第一部五冊読破できそう…。台詞も多いし、漫画を読んでる感覚ですわー。 「魔星乱舞 妖世紀水滸伝・3」 水軍の人たちが結構出てきたかな…この巻で興味深く読み返したのは前世シーン?くらいか…(笑) 「魔星彷徨 妖世紀水滸伝・4」 この大刀関勝はなかなか仲間にならなさそうな感じがしますな…。それにしても格闘家とか何かのスペシャリストばっかりだ。この時点で前世明かされてない人で、当時読んだ時は見当もつかなかったけど今は想像がつく人がいるな〜。 「魔星天翔 妖世紀水滸伝・5」 第一部完まで結局読んでしまった…別に暇な訳でもないのにな〜(笑)新生梁山泊は金沢が本拠地でしたな。第一部の内容は比較的覚えてたけど第二部以降の内容がさっぱり思い出せないのは人数が増えていくせいかもしれません…。
春

|