春の日記
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2004年10月20日(水) 「悪魔の降誕祭」横溝正史、角川書店

表題作と「女怪」と「霧の山荘」。中でも最も短い「女怪」が最も印象深かったり。(これもJET氏の漫画で読みました…)あ〜金田一さん…可哀想にな…。でも「霧の〜」ではやっぱり等々力警部と避暑地デート…(死)警部さんは貴重な休みを家族で過ごすべきだと思われ………